アルソック 空き巣対策 資料請求


留守の間を狙って進入する「空き巣」の被害が増えています。特に、旅行や帰省などで何日も家を空ける時に被害にあう確率が高くなると言われています。このような時に最も大切なことは、泥棒に留守であると悟られないこと。帰宅した時に家が荒らされていると、実際の被害もさることながら、精神的なダメージも計り知れません。そのようなことにならないようにしっかりと防犯対策をやっておきましょう。

郵便物や新聞の配達を止める

郵便受けに郵便物や新聞がたまっていると、泥棒に対してわざわざ「留守」を教えているようなもの。また、郵便物から名前や電話番号などの個人情報が読み取られる危険があります。郵便物が盗まれないように、郵便受けには鍵をかけましょう。

長い間留守をする時は、新聞は販売店に連絡して配達を止め、郵便物は郵便局で「不在留置」の手続きをして一定期間局留めにしてもらうと安心です。

プログラムタイマーで証明をつけたり消したり

留守の間、ずっと家の証明が消えたままだと泥棒に「留守」だと分かってしまいます。「在宅」を装うためにプログラムタイマーで証明をつけたり消したりするといいでしょう。

留守番電話で「留守」を教えない

泥棒に電話番号が知られてしまっていると泥棒は電話をして留守かどうかを確認してきます。そのような時に留守番電話で「留守」を知らせるようなメッセージをセットしていると、とっても危険。そのような時は、留守番機能をセットしないか、『ただいま多忙につき手が離せません』などのメッセージにしておきます。また、着信を携帯電話に転送するサービスを利用するのも防犯対策に有効です。


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